事業連携

敬心学園グループは、教育・福祉の業界において培った実績をもとに、
さまざまな事業連携を通して、ますます社会に貢献してまいります。

産学連携

敬心学園は、教育・保健・医療・福祉の業界において培った実績をもとに、
さまざまな企業と積極的に産学連携をすすめ、充実した内容で専門教育を提供しています。
職業教育をリードする教育機関として、ますます社会に貢献してまいります。

介護のプロフェッショナル育成
カスタマイズカリキュラム

日本福祉教育専門学校では、3年後、5年後、10年後にも介護福祉士として幅広い分野で活躍できる「プロフェッショナル人材」を育成するための産学連携オリジナル科目を開講しています。介護福祉士国家資格に必要な指定科目だけでなく、企業連携により業界のプロフェッショナル講師が『介護IT』・『音楽療法』・『介護フットセラピー』・『コ・メディカルケア』・『アロマテラピー』などの+αの科目を担当し、学生は自ら選択することができます。将来一人ひとりの可能性を広げる多様なカリキュラムを受講することにより、卒業後の活躍の場も広がります。さらに学んだことが利用者様やお客様に喜ばれ、自分自身もやりがいを感じて成長できる人材を目指します。『介護の未来=私の未来』となるプロフェッショナルな介護福祉士の育成に取り組んでいます。

保育版デュアル教育
『現場実践基礎力』を身につけた保育士の養成

日本児童教育専門学校では、文部科学省委託事業として3年間にわたり企業と連携して研究開発・事業をおこないました。(教育現場である)学校とさまざまな保育現場(保育園・福祉施設)が(双方向に)密接に連携することで、在学中から保育現場で求められる実践力やコミュニケーション力、保育の価値、やりがいなど、学内の授業だけで学べない実践的な学びを提供しています。産学連携の下に具体的な行動を示した評価表を作成し、それを基に教育現場である学校と保育現場である産業界がICTを活用した評価ツールを構築しました。これらの取り組みによって、保育版デュアル教育を通じて、卒業後も長く現場で活躍できる保育士を育成しています。

プロトレーナー派遣組織
日本医専トレーナーズチーム(NITT)

日本医専トレーナーズチーム(通称:NITT)は、日本医学柔整鍼灸専門学校の教員・卒業生・在校生で組織されるプロトレーナー派遣組織です。柔道整復師、鍼灸師の医療系国家資格を活かして、Jリーグ、Bリーグ、Xリーグをはじめとするプロスポーツチームや団体スポーツチームなどプロアマ問わずトレーナー派遣をおこなっています。また、NITTではトレーナー派遣以外にも、各ジャンルのトップトレーナーによるスポーツトレーナー育成のための指導会を開催しており、キャリアに応じたライセンス制度も設けています。日本医学柔整鍼灸専門学校では、こうした在校中からトレーナー活動に携わることで、卒業後はプロトレーナーとしての知識・スキルの習得だけでなく、スポーツ業界への人脈作りが可能となります。

専門職大学ならではの展開科目
美容ケアによるQOLの維持向上

美容に関する知識と技術が、QOLの維持向上に効果があると実証されています。本学の「美容ケアによるQOLの維持向上Ⅰ・Ⅱ」は、保健医療と美容とを融合しながら、展開力、実践力を養成する科目です。保健医療と美容との連携を通じて、保健医療の専門性に加え、多様な生活者のQOL維持向上に必要とされる実践的な知識・技術を身につけることができます。
日本最大のコスメ・美容の総合サイト「@cosme」を展開する株式会社アイスタイル様には、展開科目の「美容ケアによるQOLの維持向上Ⅰ・Ⅱ」の共同開発、および授業の全体構成立案、教育内容の設計、授業をご担当いただく講師のご紹介など、全面的にご協力いただいております。

KEISHIN × 株式会社リエイKEISHIN × 株式会社リエイ

学校法人敬心学園と株式会社リエイは、2019年2月25日より、中国における介護人材養成事業及び教育機関設立を視野に業務提携契約を締結しました。
中国、タイをはじめとするアジア諸国での介護・リハビリテーションなどの福祉関連スタッフの育成と供給、日本の特定技能制度等に則った育成スタッフの育成を目指しています。

パートナーシップ

敬心学園は、あらゆる企業や団体との連携を強めて、グローバルに展開しています。
「産学連携」や、「国際連携」など、今後もますますパートナーシップは拡がっていく予定です。

国際連携

「アジアの職業教育のハブでありたい。」
そんな想いから、学術教育機関として国際的な学生交流や研究交流など、また国際貢献事業としてコンサルテーションや業務受託などの国際連携を推進しています。

敬心学園は、アジアの職業教育のハブに。敬心学園は、アジアの職業教育のハブに。
  • 上海中医薬大学/中国(上海)

    学校法人敬心学園は上海中医薬大学と教育提携を締結しています。約2000年の伝統医学である中医学を学ぶために、毎年、日本医学柔整鍼灸専門学校の在校生・卒業生が「中国・上海研修」として上海中医薬学大学や付属病院で臨床研修を実施しています。また、上海中医薬大学の教授陣が来日し、学内にて講義や実技の特別授業も開講しています。さらに、本学からも講師派遣をおこない、現地でのデモンストレーションをおこなうなど積極的な教育連携をおこなっています。

    上海中医薬大学/中国(上海)上海中医薬大学/中国(上海)
  • セントラルフロリダ大学
    /アメリカ(フロリダ州)

    セントラルフロリダ大学(University of Central Florida)は、スポーツの本場であるアメリカ合衆国フロリダ州オークランドにある州立大学です。現在では、理系工学部・観光関連学部・医学部などが設置され学生数6万人を超えたアメリカ有数の総合大学です。
    本学園では、日本医学柔整鍼灸専門学校の在校生・卒業生が、セントラルフロリダ大学で、「フロリダトレーナー研修」を実施しています。本学園のインターナショナル・プログラム・ディレクターが現地コーディネーター兼通訳として同行し、実際にアメリカの学生が受けている講義をカスタマイズして受講しています。

    セントラルフロリダ大学/アメリカ(フロリダ州)セントラルフロリダ大学/アメリカ(フロリダ州)
  • 聖頓教育集団/中国(北京)

    北京聖頓教育集団は北京をはじめとし、青島、洛陽、大連などの主要都市で幼児教育を実践している教育グループです。モンテッソーリ教育法を参考とした独自の保育、幼児コースを開発し、それぞれの子どもの発達や特性に丁寧に寄り添った教育プログラムの開発を目指しています。本学園では保育士を養成する日本児童教育専門学校と連携を深め、0歳児から3歳児の乳幼児保育について、中国の保育士や幼稚園教諭を対象とした研修プログラム開発をともにおこなっています。日本児童教育専門学校より中国へ講師を派遣し、日本の高い幼児教育のノウハウを用いた保育士育成研修を実施しています。

    聖頓教育集団/中国(北京)聖頓教育集団/中国(北京)
  • PT.OS Selnajaya Indonesia
    (OSセルナジャヤ インドネシア)/インドネシア

    OSセルナジャヤインドネシアでは、インドネシア初となる介護国家資格 “Kaigo Entry Level”を創設し、国内初の介護資格検定機関「介護ライセンスセンター(KLC)」にて、介護分野における技能実習生や特定技能の教育に活用しております。敬心学園は、資格獲得のための研修プログラムの開発、資格認定試験の開発と認定判定等をおこない、インドネシアから世界各国へ質の高い介護人材の送り出しに寄与しています。

    PT.OS Selnajaya Indonesia (OSセルナジャヤ インドネシア)/インドネシアPT.OS Selnajaya Indonesia (OSセルナジャヤ インドネシア)/インドネシア
  • 哈爾浜職業技術学院/中国(哈爾浜)ハ ル ビン

    哈爾浜職業技術学院は、中国全土1400以上ある高等専門学校の中で、64位に位置している黒龍江省で唯一の高水準の高等専門学校です。敬心学園職業教育研究開発センターは、哈爾浜職業技術学院の学科共同構築ニーズを中心に、教材改善、カリキュラム制定及び講師派遣、専門的研修を通じて、同学院に先進的な職業教育基準が形成されるように協力しています。介護の国際的基準を作り上げ、国際的競争力を有する学科の構築に向けて協働しています。

    哈爾浜職業技術学院/中国(哈爾浜)哈爾浜職業技術学院/中国(哈爾浜)
  • 東北師範大学人文学院/中国(長春)

    介護福祉を中心とした教育事業や研究活動に関する包括的な協力をおこなっています。

  • ネクストシェアリング株式会社/べトナム

    技能実習「介護」の基礎講習への協力として、入国前講習、入国後講習への講師派遣をおこなっています。

  • 北京康語軒老年公寓投資管理有限公司
    /中国(北京)

    中国における認知症介護者支援に関するニーズの把握、支援ネット構築に関する共同研究を計画しています。

  • 中国人民大学/中国(北京)

    中国人民大学准教授と研修教材の開発や、主には乳幼児教育に関する書籍の出版を計画しています。

  • 遼寧中医薬大学/中国(瀋陽)

    鍼灸師、柔道整復師を養成する専任講師や卒業生が現地で臨床プログラムを受講しています。

研究事業

職業教育研究開発センター
(VET/RDIセンター)

職業教育研究開発センター公式ホームページ
職業教育研究開発センター(VET/RDIセンター)

学校法人敬心学園では、
職業教育に関するさまざまな研究やプログラム開発を行う 職業教育研究開発センター、通称「VET/RDIセンター」を 設置し、日々研究と開発に取り組んでいます。

職業教育研究開発センター公式ホームページ

9つの研究プロジェクト

研究員を中心とする研究班ごとに、以下のような研究テーマについての研究開発を行っています。

第1研究班
介護過程研究(介護内容分析研究)
第2研究班
20年後の介護ニーズ(団塊の世代の介護)に関する研究
第3研究班
介護・保育分野における異文化間異世代間の交流促進のための分野横断型リカレント教育プログラムの開発研究
(文部科学省委託事業)
最新の成果報告書はこちら
第4研究班
VRやARなどの先端技術を利活用した現場実践能力の高い専門的対人援助職員の
効果的な養成プログラム開発に関する実証研究事業(文部科学省委託事業)
第5研究班
心理的支援に関する研究
第6研究班
職業実践専門課程評価に関する研究(文部科学省委託事業)最新の成果報告書はこちら
第7研究班
介護福祉事業の管理者養成に向けたeラーニング活用によるモジュール型学修システム構築プロジェクト事業
(文部科学省委託事業)
最新の成果報告書はこちら
第8研究班
地域活動による高齢者支援・介護支援の学習プログラムの研究開発事業
(文部科学省委託事業)
最新の成果報告書はこちら
第9研究班
「福祉介護系高度専門職」の社会的必要性及び研究内容や学習システム等に関する研究

研究助成(公募研究支援)

敬心学園内の教職員による、学校の枠を超えたプロジェクトを組織し、
保健・医療・福祉領域等の職業教育に関する研究開発を推進しています。
(研究奨励費を年間3件を上限に支給)

学術研究会

「敬心学園職業教育研究集会(旧敬心学園学術研究会)」は、敬心学園の職業教育についての“教育研究成果の発表の場”であるとともに、実習病院・施設関係者、現役のセラピスト、地域の関係者など様々な業種の職業教育に関わる皆さまからも演題を募るなど、臨床現場や地域との連携に重要な役割を果たしています。
*発表予定者は、別途研究員としての申請をお願いします。
最新の情報はこちらへ

過去のテーマ

第16回 2019年7月28日(日)

「職業教育の豊かな可能性を探る~特に高等教育における~」
第15回 2018年5月27日(日)

「保健・医療・福祉が社会に果たす役割 ~企業、地域との連携~」
第14回 2017年6月25日(日)

「地域包括ケアに貢献する専門性推進するためのコンピテンシー」
第13回 2016年6月26日(日)

「地域包括ケアシステム」
第12回 2015年6月28日(日)

「健康」
第11回 2014年5月31日(土)~6月1日(日)

「スポーツと医療・福祉・保育」
第10回 2013年2月23日(土)~24日(日)

「虐待」
第9回 2012年2月25日(土)~26日(日)

「災害時に求められる医療・福祉職の役割」
第8回 2011年2月26日(土)~27日(日)

「よりよい福祉用具を選ぶには」
第7回 2010年2月27日(土)~28日(日)

「地域における医療専門職と教育の連携」
第6回 2009年2月21日(土)~22日(日)

「福祉・保健・医療の今後の方向ー教育と研究と実践」
第5回 2008年2月23日(土)~24日(日)

「地域における包括的サービスの連携」
第4回 2007年2月24日(土)~25日(日)

「真の利用者本位とは」
第3回 2006年2月25日(土)~26日(日)

「守秘義務と情報公開―福祉・保健・医療における取り組み―」
第2回 2005年2月26日(土)~27日(日)

「福祉・保健・医療におけるリスクマネジメント」
第1回 2004年2月21日(土)~22日(日)

「福祉・保健・医療の今後の方向―教育と研究と実践」

客員研究員

職業教育研究開発センターでは、敬心学園の教職員のみならず、
かつて敬心学園に勤務していた人、卒業生、職業教育研究開発センターの研究プロジェクトで研究委員として
ご活躍いただいている方、その他、職業教育研究開発に関心のある方々(2020年7月末現在114人)に、
各研究班の活動への参加、研究ジャーナルへの投稿など、客員研究員として活動していただいています。

研究出版物

敬心学園グループは、学園全体の共同研究の推進を図り、その成果を出版物『敬心・研究ジャーナル』に発表しています。

敬心・研究ジャーナル

2017年度より、日本福祉教育専門学校「研究紀要」、日本児童教育専門学校「子ども学論集」、
臨床福祉専門学校「臨床福祉ジャーナル」を統合し、「敬心・研究ジャーナル」を年2回発刊しています。
詳細は職業教育研究開発センター(VET/RDIセンター)の公式ホームページでご覧いただけます。

第1巻第1号
巻頭論文「国際社会の高齢化に対応する人材養成の課題」 小川 全夫
第1巻第2号
巻頭論文「『助』格差社会における日本型ソーシャルワーカーの養成改革―新たな地域開発理論:
地域生命学的アプローチの提示―」 宮嶋 淳
第2巻第1号
巻頭論文「人間中心で考える『介護福祉』の課題と展望」 川廷 宗之
第2巻第2号
巻頭論文「『心の健康』『ひきこもり』研究小史」  高塚 雄介
第3巻第1号
巻頭論文「危険な次亜塩素酸ナトリウムと適切な消毒」 大谷 修
第3巻第2号
巻頭論文「<児童虐待>は増えているのか」 滝川 一廣
第4巻第1号
巻頭評論「『読解力』を巡る一考察」 上野 昻志
第4巻第2号
巻頭論文「コロナ禍が示唆する新しい生活と社会 ―既存の枠組みからいかにして脱出するか―」 薗田 碩哉

過去の
研究誌の
紹介

日本福祉教育専門学校
『研究紀要』
第1巻~第24巻

臨床福祉専門学校
『臨床福祉ジャーナル』
第1巻~第13巻

日本医学柔整鍼灸専門学校
『研究業績集』
Vol.1

文部科学省事業

敬心学園グループの専門学校群および職業教育研究開発センター(VET/RDIセンター)では、文部科学省からの委託研究事業を始めとする様々な研究活動を行っています。日々発展する医療・福祉・保育分野のニーズにいち早く応えるべく、専門職教育の高度化を図っています。

令和2年度

「専修学校による地域産業中核的人材養成事業」
『地域活動による高齢者支援・
介護支援の学習プログラムの研究開発事業』

実施校 : 職業教育研究開発センター(VET/RDIセンター)

専修学校リカレント教育総合推進プロジェクト
「分野横断型リカレント教育プログラムの開発」
『介護・保育分野における異文化間異世代間の交流促進のための
分野横断型リカレント教育プログラムの開発』

実施校 : 職業教育研究開発センター(VET/RDIセンター)

「専修学校リカレント教育総合推進プロジェクト」
「eラーニングの積極的活用等による学び直し講座開設促進に向けた調査研究」
「介護福祉事業の管理者養成に向けた
eラーニング活用によるモジュール型学修システム構築プロジェクト」

実施校 : 職業教育研究開発センター(VET/RDIセンター)

「専修学校における先端技術利活用実証研究」
『VRやARなどの先端技術を利活用した
現場実践能力の高い専門的対人援助職員の効果的な
養成プログラム開発に関する実証研究事業』

実施校 : 職業教育研究開発センター(VET/RDIセンター)

2019年度

「専修学校による地域産業中核的人材養成事業」
『地域活動による高齢者支援・
介護支援の学習プログラムの研究開発事業』

実施校 : 職業教育研究開発センター(VET/RDIセンター)

専修学校リカレント教育総合推進プロジェクト
「分野横断型リカレント教育プログラムの開発」
『介護・保育分野における異文化間異世代間の交流促進のための
分野横断型リカレント教育プログラムの開発』

実施校 : 職業教育研究開発センター(VET/RDIセンター)

「専修学校リカレント教育総合推進プロジェクト」
「eラーニングの積極的活用等による学び直し講座開設促進に向けた調査研究」
「介護福祉事業の管理者養成に向けた
eラーニング活用によるモジュール型学修システム構築プロジェクト」

実施校 : 職業教育研究開発センター(VET/RDIセンター)

「職業実践専門課程等を通じた専修学校の質保証・向上の推進」

実施校 : 職業教育研究開発センター(VET/RDIセンター)

平成30年度

「職業実践専門課程等を通じた専修学校の質保証・向上の推進」

実施校 : 職業教育研究開発センター(VET/RDIセンター)

「専修学校による地域産業中核的人材養成事業」
『地域活動による高齢者支援・
介護支援の学習プログラムの研究開発事業』

実施校 : 職業教育研究開発センター(VET/RDIセンター)

「専修学校による地域産業中核的人材養成事業」
『現場実践基礎力を有した保育士養成のための
「保育現場での活動」のガイドライン作成事業』

実施校 : 日本児童教育専門学校

「専修学校による地域産業中核的人材養成事業」
「eラーニングの積極活用等による学び直し講座開設等」
「介護福祉事業の管理者養成に向けたeラーニング活用による
モジュール型学修システム構築プロジェクト」事業

実施校 : 職業教育研究開発センター(VET/RDIセンター)

平成29年度

「専修学校による地域産業中核的人材養成事業」
『現場実践基礎力を有した保育士養成のための「保育現場での活動」のガイドライン作成事業』

実施校 : 日本児童教育専門学校

「職業実践専門課程等を通じた専修学校の質保証・向上の推進事業」
『第三者評価の研究等を通じた質保証・向上の推進』
介護福祉士養成教育に特化した第三者評価項目に基づく
各養成施設への評価実施とその成果実証

実施校 : 日本福祉教育専門学校

「専修学校による地域産業中核的人材養成事業」
国際通用性と地域性を踏まえた
介護人材養成プログラムのモジュール開発プロジェクト事業

実施校 : 日本福祉教育専門学校

アドバンスレベルプログラム
テキストはこちら

平成28年度

「職業実践専門課程等を通じた専修学校の質保証・向上の推進事業」
「職業実践専門課程の各認定要件等に関する先進的取り組みの推進」
介護福祉士養成教育に特化した第三者評価項目に基づく各養成施設への
評価実施とその成果実証

実施校 : 日本福祉教育専門学校

「成長分野等における中核的専門人材養成の戦略的推進」事業
介護分野における社会人や女性の学び直し教育プログラムの開発と実証

実施校 : 日本福祉教育専門学校

専修学校版デュアル教育推進事業
『現場実践基礎力を有した保育士養成のための「保育現場での活動」のガイドライン作成』事業

実施校 : 日本児童教育専門学

「成長分野等における中核的専門人材養成等の戦略的推進」事業
国際通用性と地域性を踏まえた介護人材養成プログラムの
モジュール開発プロジェクト

実施校 : 日本福祉教育専門学校

アドバンスレベルプログラム
テキストはこちら

平成27年度

「職業実践専門課程を通じた専修学校の質保証・向上の推進」事業
「職業実践専門課程の書く認定要件等に関する先進的取り組みの推進」
介護福祉士に特化した第三者評価項目に基づく各養成施設への評価実施とその成果実証

実施校 : 日本福祉教育専門学校

「成長分野等における中核的専門人材養成の戦略的推進」事業
介護分野における社会人や女性の学び直し教育プログラムの開発と実証

実施校 : 日本福祉教育専門学校

「成長分野等における中核的専門人材養成の戦略的推進」事業
国際通用性を備えた地域版介護人材養成プログラムのモジュール型開発プロジェクト

実施校 : 日本福祉教育専門学校

平成26年度

「職業実践専門課程等を通じた専修学校の質保証・向上の推進事業」
「職業実践専門課程の各認定要件等に関する先進的取り組みの推進」
介護福祉士に特化した第三者評価システムの構築

実施校 : 日本福祉教育専門学校

「成長分野等における中核的専門人材養成の戦略的推進」事業
介護分野における社会人や女性の学び直し教育プログラムの開発と実証

実施校 : 日本福祉教育専門学校

「成長分野等における中核的専門人材養成の戦略的推進」事業
介護人材養成プログラムのグローバルスタンダード構築に向けたモジュール化プロジェクト

実施校 : 日本福祉教育専門学校

平成24年度

「成長分野等における中核的専門人材養成の戦略的推進事業」事業計画書
介護従事者を対象とする「実務者研修eラー二ング」の構築による中核的介護専門人材の育成

実施校 : 日本福祉教育専門学校

平成23年度

成長分野等における中核的専門人材養成の戦略的推進事業
福祉分野の中核的専門人材の調査とスキル標準の開発プロジェクト

実施校 : 日本福祉教育専門学校

平成22年度

専門人材の基盤的教育推進プログラム
福祉用具に関わる実践型人材を産学連携により育成する教育プログラムの開発

実施校 : 臨床福祉専門学校

平成17年度

専修学校教育重点プラン
理学療法士養成課程への筋調整法導入のための教育プログラム作成

実施校 : 臨床福祉専門学校

専修学校教育重点プラン
言語聴覚士養成課程へのOSCE導入のための教育プログラム作成

実施校 : 臨床福祉専門学校

平成16年度

専修学校先進的教育研究開発事業
コメディカル教育における人体解剖実習の本格的導入に向けての養成校側の準備体制整備

実施校 : 臨床福祉専門学校

専修学校先進的教育研究開発事業
介護福祉教育における高度専門教育課程の研究 ―専門介護福祉士教育システムの構築に向けて―

実施校 : 日本福祉教育専門学校

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